カウンセラー紹介 浅利 康太郎

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TOKYO 新宿オフィス

浅利 康太郎

Kotaro ASARI
名前 浅利 康太郎
渡航した国 カナダ バンクーバー
使用したビザ WH
座右の銘 おもしろければ何でもOK!
  • 海外経験An experience abroad...
  • 121歳の時、大学を辞めてカナダにWH留学(9月)
  • 2日本で自力で勉強して2か月だけ語学学校に通う(9月~10月)
  • 3現地のスキー場で仕事(11月~3月)
  • 4トロントに旅行(4月)
  • 5ビジネススクールに通う(5月)
  • 6American Airlineのグランドスタッフとしてインターンシップ(6月~7月)
  • 7帰国(8月末)

渡航を決めたきっかけ / その国に決めた理由 / そのビザに決めた理由

担当したカウンセラーが可愛かったから。/スノボーが好きでオリンピックイヤーだったから。/現地で働いてみたくて!

留学・ワーホリ期間中は、どんな生活をしていたか(生活 / 仕事 / 学校 / 友達 / HS)

カナディアン3人と一軒家のシェアハウス/現地のスキー場でリフティー・American Airlineでグランドスッタフとしてインターンシップ/多国籍な友達と楽しく賑やかな環境/シェアハウスと仕事のおかげでカナダ人の友達が多かった/本当によくしてくれて、すごい楽しかった。家族もみんな明るくてご飯も美味しかったし居心地が良かったので現地で延長しました。

苦労した事、大変だった事、やばかった事、もう二度としたくない事

ホテルの皿洗いのバイト。ルームメイトがカナダでは皿洗いのバイトはきつくて、ホームレスの人達よりも稼ぎが悪いから絶対やるな!でもいい経験になるかもしれないから一回やってみろ!(笑)と言われたので、面接をして潜り込んだ。きつすぎて勤務開始2時間で走って逃げた。

「きっとこれは自分しか体験していない!」といった体験

カナダのスキー場での仕事や滞在期間中に日本とゆかりのあるものには全く関わらなかったという事実。

海外でオススメの何か(食べ物 / 観光地 / プラン / 学校 / 仕事 / ライフスタイル)

食べ物:プーティーン。バンクーバーのキャンビーBARのステーキサンド。ゴリラフーズのケーキ。 観光:冬のシーモアマウンテンからの夜景。 仕事:もしもう一回渡航できたらローカルの店でバーテンダーをやりたい。 ライフスタイル:一年間通して自然と遊ぶ!

ワーホリ・留学での経験は、今のアナタにどのような影響を与えていますか?

人生で一番大きな分岐点。現在ここで働いている事や、今も仲良くしている友達、今までに経験してきた事(社会でもプライベートでも)はこの留学がなかったら全て成立しません。
何よりも自分の人間力、人間的魅力が上がったと思います。

これから留学・ワーホリに行く人&どうしようか迷っている人アドバイス

とりあえず動こう!動きながら修正していけばいいよ!!

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