カナダ 留学・ワーキングホリデー


カナダ
ワーキングホリデー協定国別に、よくあるご質問にお答えしています。

 

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英語圏の語学学校(Kaplan)懇談セミナー
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【STEP3】カナダ/ニュージーランド渡航計画相談会(懇談カウンセリング)
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短期でも伸びる!カナダワーキングホリデー体験談セミナー
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英語の勉強法とカナダ人との仕事方法を伝授! カナダワーホリ渡航体験談

 

よくある質問と回答

 

Q1. カナダワーキングホリデーの後にアメリカや他の国に行くことはできますか?


はい、ビザを取得すれば可能です。アメリカ入国の際にもアメリカビザには十分気を付けてください。渡航される各国の大使館ホームページをご覧ください。


Q2. カナダワーキングホリデービザ申請に気を付ける事は?


申請中にもカナダに旅行に行けますが、自己責任で本当に旅行目的ということを入国審査で審査官に直接英語で説明する必要があります。英語に自信のない方は挑戦しない方がよいでしょう。対応は担当者により様々です。その場で認められなかったらそのまま帰国ということも十分にありえます。


Q3. 申請人数の6500人にはいつ達しそうですか?


カナダ政府はカナダワーキングホリデービザ許可証発給の通知書発行数の定員枠は6500人に決定しました。昨年の実績を見て6500人という数字が計算されています。おそらくと到達しないだろうという数字ですがもし到達しても、来年になると取得が可能になります。残り人数とご自身の出発予定日を確認し適切な時期に申請を行いましょう。特に出発が4月から7月は気候が良くて理想的ですが9月以降は寒くなるので来年に見合わせる人もいるでしょう。


Q4. カナダワーキングホリデービザの申請はいつ始めればいいですか?


カナダワーキングホリデービザは、申請からビザ許可通知書発行まで約2ヶ月かかります。健康診断が必要な場合もありますので多めに時間は見ておきましょう。許可通知書は、発行から1年間有効です。発効日から1年以内にカナダに入国しましょう。入国した時から1年間がワーキングホリデーとなります。
3カ月過ぎても連絡がない場合は、カナダ大使館広報部ワーキングホリデープログラム係にフルネーム(ローマ字)、生年月日、パスポート番号、出発日を明記の上、指定の問い合わせ先にご連絡してください。


8月
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英語圏の語学学校(Kaplan)セミナー
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