ニュージーランド 留学・ワーキングホリデー


ニュージーランド
ワーキングホリデー協定国別に、よくあるご質問にお答えしています。

 

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【STEP3】オーストラリア/ニュージーランド渡航計画相談会(懇談カウンセリング)
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【STEP1】初心者セミナー(英語圏)

 

よくある質問と回答

 

Q1. ニュージーランドでの学生ビザ、永住権、働くビザには延長できますか?


ニュージーランド大使館のホームページで案内されていますのでご参照下さい。


Q2. IRDナンバーって必要ですか?


IRDナンバーとは、Inland Revenue Department(日本の国税局にあたる)機関で管理されている納税者番号です。ニュージーランドでバイトや仕事をする場合に必ず必要となりますので、IRDナンバーは、郵便局で手続きし取得してください。Inland RevenueのWebサイトからも申請用紙がダウンロードできます。パスポートと語学学校の学生証や入学許可証・雇用証明書で身元確認を行い、郵便局にある封筒で送付します。約3週間で申請時に記載した住所に届けられます。


Q3. 航空券はどこで買えばいいですか?


ニュージーランドワーキングホリデーでニュージーランドに入国する際は、片道航空券でも入国できます。出国できる航空券の費用と滞在費用として30万円以上の資金証明を用意しましょう。


Q4. オーストラリアのワーキング・ホリデービザも一緒に取得していいですか?


オーストラリアワーキングホリデービザを一緒に申請してオーストラリアにワーキングホリデーに行ったあとにニュージーランドに行く方もいらっしゃいます。オーストラリアもニュージーランドのビザも一度ビザを取得してしまうと再申請できません。発給日から12ヶ月間の有効期限があるので、注意してその期間内に渡航して下さいね。

ワーキングホリデービザは発給された日から1年以内に入国してその入国から1年がワーキングホリデー滞在期間になります。


Q5. ビザ申請のマニュアルはありませんか?


ニュージーランド移民局のホームページに申請方法が載っています。政府の最新情報に沿って申請してください。英語だからわからないということであれば軽率にご自身でビザを申請することはやめましょう。911テロ以降世界中の国でビザに対しては厳しくなっています。お近くの留学会社や日本ワーキング・ホリデー協会のサポートを通してビザ申請を進める等、間違いがないように手続き下さい。


Q6. ニュージーランドワーキングホリデービザ申請をしたいけど英語がわかりません。


ニュージーランド移民局のホームページからのオンライン申請となります。自分でニュージーランドワーキングホリデービザを申請し、間違いがあった・どうしていいかわからないとお問い合わせを受ける事がありますが、申請してしまった後のビザ申請のお手伝いは当協会ではできかねます。
ビザは相手国の法律に基づいて審査されるものです。慎重に進める必要があります。特にニュージーランドはインターネットで申請できる手軽さからご自身でやってみようという方は多いようですがその分、連絡が来ない、失敗しましたという連絡が本当に多いです。偽りの申請や質問事項に間違った返答を記したままビザを取得すると現地で滞在中にビザのキャンセル、強制送還となっても仕方がありません。日本ワーキングホリデー協会ではビザの申請をお手伝いもしております。


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